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環境計測

アメダスに代表される地上気象観測システム、港湾・海上・山岳・高速道路などで視程障害を検知・測定する視程計、天気予報の基礎情報として、地上から上空およそ3 万メートルまでの気象データを観測するラジオゾンデ等の高層気象観測システムがあり、気象観測を通じてみなさまのお役にたっています。


気象観測装置

GPSラジオゾンデ RS-11G

RS-11Gは気球と組み合わせて上空に飛ばし、地上から上空約3万メートルまでの高層気象を観測する装置です。風速・風向・気圧・温度・湿度とさまざまな気象データを計測することができます。国内外の気象局、大学・研究機関、民間気象会社など広く使用されており、日々の天気予報や気候変動の監視などに役立っています。

RD-08AC 簡易GPSゾンデ受信システム

大学等の研究用途での機能に特化し、従来のGPSゾンデ受信システムに比べて大幅な低コストを実現しました。アカデミックユーザー限定の販売となります。

自動放球システムARS

ARS(Automatic Radiosonde Sysytem)は、最大16発のラジオゾンデを装填でき、スケジュールに従って気球の充填から放球まで無人で行うシステムです。

地域気象観測システム アメダス

アメダス(AMeDAS)は、無人で気象を観測し、電話回線で自動的に観測データを送るシステムです。

WINS

風向風速計、日射計、日照計、温度計、湿度計、 気圧計、雨量計、積雪計の8センサーが標準で装備可能で、高度な気象観測を可能とし、農業、消防、防災、研究など、あらゆる用途の気象観測にご使用いただけます。

後方散乱型視程計 TZE-4A型

この装置は霧や吹雪等の発生時に、大気中の視程障害の程度を光により検知・測定し、アナログ出力と警報接点を出力します。

関連リンク

その他の製品

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