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社会課題起点:「【社会現象】公共施設の老朽化,維持管理コスト増大」に向き合う

社会インフラ整備・維持と進化の実現

老朽インフラ更新・再生・強靭化,民間で蓄積された資産運用のノウハウによる公共資産再生、スマートシティ、スマートメンテナンスの実現などの課題に取り組まなければなりません。


橋梁部材のレーザ亀裂補修技術

社会インフラの老朽化・自然災害対策として,長寿命化・強靭化が課題です。 橋梁部材の実橋への適用実績を経て開発したレーザ亀裂補修技術の実用化を目指しています。レーザ溶接は高速での溶接が可能で、熱変形が少ない特徴があり、機器の小型軽量化に伴い、現場での補修技術として有効です。

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健全なコンクリート構造物の施工

コンクリート構造物の耐久性を確保するためには、コンクリート表面に気泡を発生させないことが有効である。自社技術とオープンイノベーションを駆使して、気泡消失理論を構築し、実証実験を経て、変動的慣性力の作用による最適な施工条件を見出した。現在、同知見を活かし、コンクリート打設装置を開発している。

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海生生物付着防止技術

水門設備の維持・管理においては、付着する海生生物の清掃と処理に多大の労力と費用を要しています。そこで、微弱通電防汚システムと超音波防汚システムの2種の方法を開発しました。基礎確認試験および実環境下での試験にて、付着防止効果が極めて高いことが確認されています。水門設備の維持・管理の改善に有効な技術です。

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関連技術情報


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