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社会課題起点:「【社会現象】世界規模での資源不足」に向き合う

持続的可能な資源循環の実現

争奪戦にならないように、資源・エネルギーの自給率の向上と循環フロー構築し、持続的可能な資源循環を実現することが必要です。


カーボンリサイクル

 

CO2再資源化プロセス

排出源から回収したCO2をメタンや低級オレフィンなどの有価物に変換し、炭素を循環利用する技術を開発しています。究極的には、樹脂やプラスチックに代表される炭素を含む物質を、化石燃料からの炭素供給ではなく、排気ガスや大気中のCO2を炭素源として循環させることを目指していきます。

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バイナリー発電装置

 

「電力の安定供給」「CO2排出量の削減」を目指し、今まで有効活用が難しく捨てていた低温熱を電気エネルギーに変える「発電装置」です。
低沸点媒体によってタービン発電機を駆動させて電力を得ることができるシステムであり、IHIのターボ技術、高速回転技術を駆使して、開発しました。

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世界初の水中浮遊式海流発電システム 100 kW 級実証機「かいりゅう」

 

水中浮遊式海流発電システムは、設置海域を選ばない低コストの浮体係留方法、高い設備利用率をもたらす海流エネルギーと高効率の水中タービン発電装置によって、基幹電源の役割を担うことが可能な新しい発電技術です。

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