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社会課題起点:「【社会現象】地球温暖化」に向き合う

地球環境再生・気象変動・災害に強い安心安全な社会の実現

地球環境再生に向け、温暖化問題および環境汚染問題を解決する。
そして、温暖化が起因した気象変動・災害に強い安心安全な社会を実現することが必要です。


水素エネルギー利用技術で地球温暖化をSTOP!

 

IHIが目指すカーボンフリーエネルギーサプライチェーン

水素に加えて、水素キャリアであるアンモニアに着目し、アンモニアの燃焼技術、高効率水素製造技術など、脱炭素化の実現に向け、水素エネルギー利用技術を進化させています。

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CO2分離・回収

 

20t-CO2/dパイロットプラント

温暖効果ガス排出削減のためには、省エネルギー、再生可能エネルギーの活用に次ぎ、CCUS(Carbon Capture, Utilization and Strage)の寄与が重要です。
特に、発電所、製鉄所他のCO2排出源からCO2を回収し、有価物へ転換もしくは、直接利用や地下貯留することで大気への排出を抑制します。

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雨水ブロック - GEOCUBE( ジオキューブ)工法 -

近年、気候変動に伴う集中豪雨によって都市部を中心に浸水被害が増加しています。このような都市災害の低減や雨水の有効活用を目的とした施設として、IHIグループではプラスチック製地下雨水浸透貯留槽を開発しました。

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CO2 検出化学センサー

 

CO2 の海洋貯留の実用化に不可欠な漏洩モニタリング。海水中でCO2 濃度を直接測定する手法が実現できれば、より高感度な検出が実現でき、漏洩監視の精度も向上させることが期待できる。

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既存の石炭焚き火力発電システムを活用した、木質バイオマスとの高比率混焼システム

 

石炭焚きの火力発電ではCO2排出量の削減が必須です。そこでカーボンニュートラルな木質バイオマスを最大50%(熱量比)まで石炭と混焼することで、大幅なCO2 排出量の削減が実現できる「木質バイオマス高比率混焼システム」を実証しました。

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オイルフリー電動過給機

 

未来のエコカーである燃料電池自動車向けに電動過給機を開発した。従来のエンジン用過給機にはない使用条件、環境に適応するため、独自の空気軸受や電気耐性技術、熱マネジメントで対応。乗用タイプ燃料電池自動車のキーコンポーネントとして市場投入を果たした。

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