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技術戦略起点:IHIの技術を駆使した製品・サービス・システム開発

お客さま・社会課題を先取りする未来洞察 & ロードマッピング

社会/技術は相互に変化をもたらし、人の価値観も社会に応じて変化しています。社会/技術/人の価値観の変化・兆しを捉え、お客さま・社会課題に洞察し、変化に機敏に対応できる体制を構築が必要です。

そこで、3.11やCOVID-19あるいは突然のイノベーションといった、世の中の変化・兆しを捉え、多様な未来シナリオを考察し、備える「未来洞察」変化に備え、いつまでに、どのレベルにまで向上させるかを明確に示す技術の「ロードマッピング」の両活動について、真のダイバシティをもって活動を進めています。

IHI STORY

黒船来航(1853)から始まり、明治維新を機に激動する日本の近代化の礎を築き、昭和の戦後の高度経済成長を支え、日本初/世界初、日本最大/世界最大級の「この世にないもの」を生み出してきました。さらに、エネルギー、環境など新たな課題と向き合い、挑み続けています。
さらに、次の100年のIHIグループの礎を築くべく、真に魂の入った技術で、未来に備える/未来を創る の両輪を目指していきます。


「低炭素社会の実現」

エネルギーマネジメント、CO2の再資源化、海流発電、電動化の技術開発を通じて、低炭素社会・自足可能な循環型社会の実現を目指しています。

「安心安全な社会インフラと次世代産業プラットフォームの実現」

インフラ保全、物流自動化の技術開発を通じて、安心安全な社会インフラと次世代産業プラットフォームの実現を目指しています。

「低炭素社会の実現」

 

エネルギーマネジメント/スマートエネルギーネットワーク

テクノロジープラットフォームの技術を駆使し、工場他のエネルギーコストの低減・抑制、エネルギーの地産地消に貢献するエネルギーマネジメントシステム、再生可能エネルギーを協調させ最適運用に寄与するスマートエネルギーネットワークを開発しています。

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黒潮の海流を利用した水中浮遊式海流発電システム

テクノロジープラットフォームの技術を駆使し、水中浮遊式浮体の構造設計、FRP製海中用タービン翼、浮体・係留システムや自律制御装置の開発を行い、100kW級実証機を製作しました。実海域での実証試験を行い、海流発電の実用化を目指しています。

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二酸化炭素(CO2)の再資源化(CO2有価物変換)

A*STAR(シンガポール科学技術研究庁)傘下のICES(化学工学研究所)と共同研究を行い、高い転換効率を実現する触媒を開発しました。テクノロジープラットフォームの技術を駆使し、CO2を高付加価値物資へ変換するメタネーション技術の早期実用化を目指しています。

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「安心安全な社会インフラと次世代産業プラットフォームの実現」

 

インフラ保全

社会インフラの老朽化・自然災害対策として、長寿命化・強靭化が課題です。建設後50年を経過している橋梁・トンネルは20年後、5割を超えます。一方で、国内の人口減に伴う管理者・技術者の減少も予想され、インフラ投資、維持管理の効率化が求められています。
テクノロジープラットフォームの技術を駆使し、ドローンなどのロボットや画像処理などのICTを活用したコンクリートや塗装の劣化診断、鋼材の点検他、予防保全技術の高度化に取り組んでいます。

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構内重量物搬送の省力化・自動化

屋内の物流システムでは、さまざまな自動化ソリューションが提案されていますが、屋外では有効なソリューションが殆どありません。IHIは、特に屋外を含む構内重量物搬送に着目しました。これまで防衛・災害対応分野で培ったロボット・無人車両技術他のテクノロジープラットフォームの技術を駆使し、構内車両にアクチュエータ、センサ、制御・通信装置などを装着して自動搬送させるシステムの開発・実用化・事業化を進めています。

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